2026年の睡眠戦略を考えた
しゅーた(@chibasyuta)です!
この記事では、2026年の睡眠計画について考えながら書こうと思います。
今日全部書くのではなく、少しずつ情報を集めながら更新していく記事にします!
まず目的!
まずは目的を列挙します。
・勉強効率の最大化
・その他パフォーマンスの最大化
この辺です。
睡眠を削ってビジネスするのがいいのか?
睡眠を削って勉強するのがいいのか?
この辺を考えながらやっていきたいですね。
結論が睡眠を削るべきなら迷わず削る!
結論がもし「睡眠は削るべき」となれば、迷わず頑張って削ります。
ひたすら眠くても耐えます。
でも、それって本当に正しいのか??この辺が分からないまま、睡眠を削るのは、健康的な問題と、頑張っても成果がでないという問題にぶち当たるので、しっかり情報を集めながら取り組みたいですね。
方針は?
方針は大きく分けて、
・情報収集
・試す
この2つですね。
情報を集めつつ、自分にあったものを探っていく、というのを繰り返そうと思います。
どうやって情報を集めるのか??
AIは基本的にフル活用っていうのは大前提として、どこから集めるのか?を考えます。
まず、論文ですね。
非常に重要です。
あとは、本ですね。
この辺から集めていこうと思います。
本について!
いろんな人が睡眠の本をだしていると思いますが、僕が過去に読んだ本でいうと、
スタンフォード式 最高の睡眠 単行本(ソフトカバー) – 2017/2/27
西野精治 (著)
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この本を読んだことがあります。
柳沢正史(やなぎさわ まさし)先生の情報をチェックしたい
筑波大学の柳沢正史先生の睡眠に関する情報はチェックしたいですね。
睡眠関連の研究で有名みたいです。
調べたい項目!
調べたい項目としては、
・睡眠と長期記憶について
・睡眠と短期記憶について
・睡眠と単純計算について
・睡眠とワーキングメモリについて
・どの観点で睡眠を評価するのか?
・いつどんな研究でそれが確認できるか?根拠は?
・人類が分かっていることの境界線はどこか
・今どんな研究がどこで行われているか
まとめ!
2026年ってしてるけど、どんどん更新してもいいですよね!
まあとりあえず、今年調べる内容はこんな感じです!